天空の農園で働く男

水道組合の視察研修も終わり一呼吸入れたいと思った矢先!貯水槽のボールタップが経年劣化で破損!緊急対応!!そんな貯水槽と隣接してる農園で黙々と一人働いてる方は8年前に空き家になった百姓家を畑付きで買い千葉県の筑波で国家機関の研究所で燃料電池の研究の勤務を4日間、週末3日間を我が村でブドー(20種類はじめ柿・桃)等を出荷までやってる言う方で・・色々話をしてみると私が在社してた東京の大田区の中小企業会社の事も知ってて彼は近所に有った有る大手カメラ・事務機器メーカーの研究室に勤務定年後筑波の国家機関の研究所と超エリートですが偉ぶることもなくボロボロの百姓家をリホームする訳でもなく年間、筑波と福島を40回行き来ししてまで、こんな不便な小さな村で農家をやってるのか??関東平野でなぜダメなのか?ヨーロッパアルプスのふもと「イタリアの小さな村」だったら私も住みたいと思いますが・・・枠にとらわれず一人コツコツ、オラと共通点が・・その内我が家でお酒を交え話を聞かせてもらうことに・・