生徒の書いた文章に胸あつく

先日、勤め先の中学である方から渡された学習日誌とでもいうのでしょうか!?用務員としての仕事を日々淡々とこなしてるんですが生徒がこんな文章を書いてくれて、また先生がコメントを添えられて・・大変うれしく思うのと同時に爺さんの仕事をよく観てくれてるんだと感動しました。夕方柚子の収穫しましたが収穫しながら眼下の「放射線物質」仮置き場から最終置き場へ移動作業が始まってましたサラリーマン時代、原発電子制御機器の製造に携わってきた自分が目の前の映像がむなしく感じるわけです。